Nature RemoのセンサーがIFTTTに対応。温度や湿度、照度をトリガーとして利用可能に

ますます便利になっていきますね

Nature Remo

iOS版アプリでは6月末、Android版でも7月に、搭載する温度や湿度など各種センサが利用可能となったNature Remo。今度は、IFTTTのトリガーとしてRemoが搭載する温度、湿度、照度センサが使えるようになりました。

これを使って具体的になにができるかですが、IFTTT経由なら、Remoが直接操作出来ない機器でも扱えます。

例えば、暗くなったらPhilips Hueを操作してライトを点けるなどです。他にも、いろいろなことが出来そうな気はするので、ちょっと考えてみようと思います。

また、先月、Googleアシスタントのルーティンが日本でも利用可能になりましたが、これを利用したRemoの設定が公式サイトで公開されています。

最後に、TwitterでNature Remo Miniが当たるガジェオタ川柳キャンペーンも開催中です。公式アカウントをフォローしたうえで、下記のツイートをハッシュタグ「#ガジェオタ川柳」とRemoに関する一句をつけてRTします。

このキャンペーン、ハードル高くないか?と思ったら、すでに結構多くの人が参加してますね。Remo Miniは10名に当たるそうです。

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