Atmoph Window 2でDEATH STRANDINGの風景が表示可能に

やっぱりAtmoph Window 2は、もう1枚2枚ほしいなぁ

窓のない場所に窓(っぽいディスプレイ)を追加できるAtmophが、小島秀夫監督の人気ゲーム「DEATH STRANDING」とのコラボレーションを発表しました。

Atmoph Window 2のコラボレーションモデルは、これまでにもスター・ウォーズとディズニーモデルがリリースされていますが、いずれも専用コンテンツはコラボレーションモデルの本体でのみ利用可能でした。

▲スターウォーズモデル

しかし、 DEATH STRANDINGモデルは、別途Edition Pass(エディション・パス)を5940円で購入すれば、既存の Atmoph Window 2でも利用できます。また、オリジナルのAtmoph Frameもバラ売り(9900円)されるので、外見から DEATH STRANDINGモデル にすることも可能。

フレーム、エディション・パス、Atmoph Window 2のフルセットも販売されます。

ちなみに エディション・パスに含まれる風景は、「K4南配送センター」「時雨の廃墟(サウス・ノットシティ)」が含まれるのは確定。3本目以降も後日紹介するとのこと。

いずれも12月中旬以降に出荷予定。 エディション・パスのダウンロード版は2022年1月中旬以降にAtmoph Viewsで販売予定です。

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