miniClockテスト版 その2

20060906004145.JPG

テスト版_第2弾

今回はMiniClock本体と、MiniClock_Settingという設定用exe、サンプルの背景画像が入ってます。

使い方はMiniClock.exeを起動するだけ。画像の変更や位置調整はMiniClock_Setting.exeを起動してください。設定を反映させるにはMiniClockの再起動が必要です(2重起動で終了)。

今回から、プログラム実行用メモリの空き具合で背景が変わるようにしてみました。サンプルのBack.bmpをみてもらえば分かりますが、70×40の画像が縦に5つ並んだ形です(トータル70×200)。上から空きが20M以上、19.99M~15M、14.99M~10M、9.99M~5M、5M以下の際に表示される画像です。今回のデフォルトではそれぞれ黒、青、緑、黄、赤の背景になってます。

 

6 Responses to “miniClockテスト版 その2”

  1. るい Says:

    バージョンアップご苦労さまです。
    メモリの空き容量がわかるのが便利ですねー。
    数字画像作ってみたんですが、スペースが小さいのでいい感じにならなくて、デフォルトが一番見やすいなぁと挫折してしまいましたw

  2. Masa☆ Says:

    っというわけで早速スキンを作らせていただきました^^
    まだテスト版ということだけあって仕方ないですが、CustomClockのような背景透過表示や、時計フォントのサイズをBMPのサイズで可変できるとさらに嬉しいですね☆
    でもSeriさんの事ですから予定にはあったのかも?
    しかしSeriさんのアプリはいつも機能面以外にも動作やメモリ消費が極めて軽いので気にせずスタートアップ登録できて助かります♪
    またのバージョンアップ期待しておりますねw

  3. seri Says:

    >るいさん
    スペースが小さいと画像作るのが大変ですよね。私もなかなかうまく作れなくて「文字で出してもいいんじゃね?」っと思いました(^^;

    >Masa☆さん
    またまたかっこいいスキンをありがとうございます!よくこのサイズでって感心してしまいました。
    時計の画像自体はいまでも可変になっていますよ(なっているはず・・・)。ただ表示サイズが70×40なのでそれほど自由度はないですが。背景の大きさ自体を可変にしちゃったほうがいいのかな?ちなみにタスクバーの縦幅は52ピクセルあります。

  4. Masa☆ Says:

    結構インジケーターの表示で悩んだのですが、目のいい人なら十分かと思い 笑
    時計可変できるんですかっ 汗 たぶん当方のやり方が悪かったのかな?また実験チャレンジしてみます^^
    そうですねー背景の大きさ自体可変できるならばそれでも助かります☆
    あ、そういえば未だに設定の表示位置の右の数値の意味が理解できておりません 汗 あのパラメータを弄っても何が変化しているのか解らず、あれは一体どこに反映する数値なのでしょうか?f^^;

  5. C_andY Says:

    Seriさん、MiniClockのバージョンアップ有難うございますm(_ _)m早速2日間使わせていただきましたが、とっても便利で感涙ものです。フリーズが怖くて、ドキドキしている小心者にはメモリ表示は良い目安となっています。これからもステキなツールを楽しみにしております。

  6. seri Says:

    >Masa☆さん
    右の数値は横画面にしたときの表示位置です。すっかり説明をわすれてました(^^;

    >C_andYさん
    いつもこっそりと拝見させて頂いています。気に入って頂けたようで何よりです。miniClockが原因でフリーズすることがないように注意したいと思います(^^;

Leave a Reply